脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症でこんな悩みを抱えていませんか?
- 休憩しながらじゃないと歩き続けられない
- 片方又は両方の腰から足にかけて痺れ、痛み、だるさがある
- 前かがみで症状が軽減し、腰を反らすと症状が強くなる
- 痛みで夜起きる事がある
- 痛み、痺れで中々寝付けない
大丈夫です!当院の脊柱管狭窄症専門整体にお任せください!
もし上記のような事に1つでも当てはまるのならこのままこのページを読み進めていってください。
当院ではあなたの悩みに寄り添い、根本原因にアプローチした施術を行うことで、改善に向かうお手伝いをいたします。
きっとあなたの探していた場所がここにあったと感じてもらえるでしょう。
多くの専門家に当院を推薦していただいております
TV・ラジオなどでも話題の整体院です
脊柱管狭窄症が他で良くならない理由
薬や注射、リハビリ、マッサージがその場しのぎに過ぎないから
病院でレントゲンやMRIなどの検査をして脊柱管狭窄症と判断を受けると手術を勧められるか、薬や湿布を処方され注射を打ったりリハビリを受ける事になります。
しかしこれらを受けていても中々症状が良くならないと言う方や手術だけは避けたいと言う方が整骨院や整体でマッサージや矯正を受けるも、その場は良くても結局は元に戻ってしまう。
当院に来られる脊柱管狭窄症の方の多くは、そのような経緯で困っておられました。
どうしてそんな事になってしまうのか?
それは症状の出ている腰やお尻、太もも、ふくらはぎ、足にしか対処せずに、脊柱管狭窄症になった原因を見過ごしているからです。いくら良い技術や施術を行っても脊柱管狭窄症になった原因を見過ごしていては、脊柱管狭窄症の症状を改善する事は中々難しいでしょう。
当院での改善法
脊柱管狭窄症を発症するまでの身体の変化をわかりやすく表記します。
①生理学的循環の異常(リンパや血液etcのめぐりが悪化する) →②解剖学的異常(関節が歪んだり、筋肉が凝るetc) →③組織変性(骨の変形、筋肉の損傷、皮膚の変性、ヘルニア、etc)
このような身体の変化を辿って状態は悪化していきます。
脊柱管狭窄症は骨が変性し周りの筋肉や組織が損傷している状態なので、③組織変性になります。
ですので脊柱管狭窄症は下記の①と②にアプローチする事が、早期改善への1番の方法と言えるでしょう。
当院の脊柱管狭窄症改善プログラム
①全身循環整体 脊柱管狭窄症が発症するまでに全身の循環が悪くなっていると、いくらマッサージをしても循環が悪いままなので、その場しのぎにしか過ぎず効果を感じる事が難しいです。そこで当院では背骨を調整する前に、全身の循環(血液やリンパ液など)を良くする、全身循環整体を行い生理学的循環を良くします。そうする事で施術後の効果を持続させるだけでなく、翌朝にスッキリ目覚める事が出来るようになります。
②背骨調整 全身の循環が良くなった状態で背骨の検査を行います。そこで可動域に異常がある背骨をくまなく調整する事で、腰に掛かる負担を取り除きます。そうする事で脊柱管狭窄症の症状を改善するだけでなく、今後日常生活で膝に負担のかかる姿勢や動きをしたとしても、脊柱管狭窄症の再発を防ぐことが出来るのです。
キャンペーン
当院が選ばれる7つの理由
当院の代表は多くの整骨院・整体院の技術指導もしています
▲代表主催の技術セミナーには、開催のたびに全国から施術家が参加されます。お身体のことならお任せください。