パニック障害
パニック障害でこんな悩みを抱えていませんか?
- 車や電車など閉鎖された空間にいると発作が出るので外出するのが億劫だ
- 症状が出そうな時に毎回薬を飲んでいるが一向に薬の量を減らせない
- 周りの人に自分の症状を相談できず一人で悩んでいる
- 病院にも通ったがよくならず困っている
- 発作が起こると胸が締め付けられるようで息がしづらく、いても立ってもいられない
大丈夫です!当院のパニック障害専門整体にお任せください!
もし上記のような事に1つでも当てはまるのならこのままこのページを読み進めていってください。
当院ではあなたの悩みに寄り添い、根本原因にアプローチした施術を行うことで、改善に向かうお手伝いをいたします。
きっとあなたの探していた場所がここにあったと感じてもらえるでしょう。
多くの専門家に当院を推薦していただいております
TV・ラジオなどでも話題の整体院です
パニック障害が他で良くならない理由
その場しのぎの薬を処方しているだけだから
病院に行くと先ずはカウンセリングを受けパニック障害や不安障害などの判断を受けます。
そしてあなたの症状に合わせたお薬を処方します。
- ベンゾジアゼピン系抗不安薬
- SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)
- ビタミン剤
- 抗不安薬
一般的にはこのような薬を処方します。
しかしこれらの薬を服用していても、効果をだんだんと感じられなくなったり、服用すると良いがいつまで経っても薬をやめる事ができない、そもそも服用しても効果をあまり感じない。
そういった方が非常に多いのです。
なぜなら病院では検査をして病気を特定することを専門としています。
ですので検査をしても脳などに異常がない[病気ではない]『パニック障害』となると
「特にどこにも異常はありませんが、症状に合わせたお薬を処方しておきますね。」
と言われ症状に対するお薬を処方され続けることになります。
症状をただ抑えてさえすればいつかパニック障害は良くなるのでしょうか?
良くなるとすればそれはただの「日にち薬」にほかなりません。
例えば転んで膝を軽く擦り剥いた時に、汚れを落として膝に絆創膏を貼っていれば、自然にかさぶたが出来て最終的には良くなりますよね。
別に絆創膏が傷を修復したのでは無く、身体の力で修復したというこで、パニック障害にも同じ事が言えます。
薬を服用していたから良くなったというわけではないのです。
特に擦り傷などよりも複雑な原因で発症しているパニック障害ならそう上手くはいきません。
大切なことは症状をいかに抑えるか?ではなく、症状の原因を突き止め改善することと自然に回復する力(日にち薬)を高める事です。
当院での改善法
交感神経の過緊張を和らげるパニック障害改善3ステップ
ステップ1.自律神経専門整体
まずはあなたの交感神経が緊張状態となった原因を筋力反射テスト(キネシオロジー検査)と東洋医学の知識を用いて特定します。そして特定した原因にたいして直接施術を行うだけでなく、東洋医学の陰陽五行を元にした私生活上でのアドバイスをさせていただく事で、間接的な薬や漢方などの処置よりも早く改善する事が出来るのです。
ステップ2.首の調整
交感神経の中枢は首の延髄という場所にまである為、交感神経の過緊張に1番効果的な調整部位は首になります。 また首には交感神経とは逆の働きをする副交感神経が沢山通っている場所なのでステップ1の次に首を調整する事により、パニック障害が一時的に改善するだけではなく、この先再発する事を防ぐことができます。
ステップ3.背中循環整体
パニック障害を起こすまでに背中の循環が悪くなってしまっていると、自律神経や首を調整するだけでは循環が充分に良くならず、改善に時間がかかってしまうことがあります。
その為当院では背中の血液とリンパ液の循環を改善する背中循環整体を取り入れる事で整体後の効果を持続させるだけでなく自然に回復する力(自分で自分を直す力)を向上させ翌朝スッキリ起きれる体を作っていきます。
キャンペーン
当院が選ばれる7つの理由
当院の代表は多くの整骨院・整体院の技術指導もしています
▲代表主催の技術セミナーには、開催のたびに全国から施術家が参加されます。お身体のことならお任せください。