坐骨神経痛
坐骨神経痛でこんな悩みを抱えていませんか?
- 足の痺れがもう一ヶ月以上続いている
- 座っていても、立ち上がっても足に痺れが出てくる
- 病院で座骨神経痛と判断されて湿布で様子をみている
- 病院で注射や薬、リハビリを受けているが良くならない
- 整骨院で腰やお尻、足のマッサージ、ストレッチを受けているがその場だけで効果がない
- 日に日に足が痛くなってきてこの先が不安になってきた
大丈夫です!当院の坐骨神経痛専門整体にお任せください!
もし上記のような事に1つでも当てはまるのならこのままこのページを読み進めていってください。
当院ではあなたの悩みに寄り添い、根本原因にアプローチした施術を行うことで、改善に向かうお手伝いをいたします。
きっとあなたの探していた場所がここにあったと感じてもらえるでしょう。
お客様の声
多くの専門家に当院を推薦していただいております
TV・ラジオなどでも話題の整体院です
坐骨神経痛が他で良くならない理由
薬や注射・リハビリ、マッサージがその場しのぎに過ぎないから
病院でレントゲンやMRIなどの検査をして坐骨神経痛と判断を受けると手術を勧められるか、薬や湿布を処方され注射を打ったりリハビリを受ける事になります。
しかしこれらを受けていても中々症状が良くならないと言う方や手術だけは避けたいと言う方が整骨院や整体でマッサージや矯正を受けるも、その場は良いような結局は元に戻ってしまう。
当院に来られている坐骨神経痛の方の多くは、そのような経緯で困っておられました。
どうしてそんな事になってしまうのか?
それは症状の出ているお尻や股関節、太もも、ふくらはぎ、足にしか対処せずに坐骨神経痛になった原因を見過ごしているからです。いくら良い技術や施術を行っても坐骨神経痛になった原因を見過ごしては座骨神経痛の症状を改善する事は中々難しいでしょう。
当院での改善法
坐骨神経痛を発症するまでの体の変化をわかりやすく表記します。
①生理学的循環の異常(リンパや血液etcのめぐりが悪化する)→②解剖学的異常(関節が歪んだり、筋肉が凝るetc)→③組織変性(骨の変形、筋肉の損傷、皮膚の変性、ヘルニア、etc)
このような身体の変化を辿って状態は悪化していきます。
坐骨神経痛は③組織変性になります
ですので坐骨神経痛は①、②にアプローチする事が早期改善への1番の方法と言えるでしょう。
当院の坐骨神経痛改善プログラム
①全身循環整体 坐骨神経痛が発症するまでに全身の循環が悪くなっていると、いくらマッサージをしたり背骨を矯正しても循環が悪いままなのでその場しのぎにしか過ぎず効果を感じる事が難しいです。そこで当院では背骨を調整する前に、全身の循環(血液やリンパ液)を良くする全身循環整体を行い生理学的循環を良くします。そうする事で施術後の効果を持続させるだけでなく、翌朝にスッキリ目覚める事ができるようになります。
②背骨調整 全身の循環が良くなった状態で背骨の検査を行います。そこで可動域に異常のある背骨をくまなく調整する事で背骨へかかる負荷を取り除きます。そうする事で坐骨神経痛の症状が改善するだけではなく今後日常生活で背骨に負荷の掛かる姿勢や動きをしたとしても坐骨神経痛の再発を防ぐ事が出来るのです。
キャンペーン
当院が選ばれる7つの理由
当院の代表は多くの整骨院・整体院の技術指導もしています
▲代表主催の技術セミナーには、開催のたびに全国から施術家が参加されます。お身体のことならお任せください。